スタッフブログ

専門誌の掲載!!

みなさんこんにちは、

セノキモータースを世界に発信する男Hです。

 

当セノキモータースも本日をもって今年の営業は終了となります。

来年は1月5日より通常営業となります。

 

今年も色々な方のお力添え等ありました。

関係各所・お客様本当にありがとうございました。

来年も今年と変わらずお付き合い宜しくお願い致します。

セノキモータース一同より。

 

さて本題に入ります。

今年最後のセノキモータースを世界へは、

 

我らが瀬迺木社長が専門誌に取材を受け掲載される運びとなり。

専門誌が発行されたので、ご紹介致します。

 

その専門誌はBSR BODY SHOP REPORT 12月号です。

このBSRは板金屋さんの為の専門誌です。

 

 

じゃ~ん!!

 

セノキモータース・瀬迺木信道社長、「工場板金技能士」、「打出し板金作業1級」に合格!!

 

なんのこっちゃ分からん方も多いでしょう

簡単に説明すると、1枚の板から色々な形を作り出す技術です。

なかなか一般の鈑金屋さんは持ってない免許だと思います。

 

我が瀬迺木社長は、鉄板1枚からBODYを作れるようになるのが目標としてるので、

必要な資格です。

部品の無い古いお車や、交換できない場所の補修ができる!!

それは今後のセノキモータースの強みになってくる柱の1本です。

 

レストアしたくても部品が無いとか、パテじゃなくちゃんと修復したいと願うお客様には

必要な技法でしょう!!

 

今年のセノキモータースを世界へはここまで、

 

来年もみなさま宜しくお願い致します。

 

セノキモータースを世界に配信する男Hでした。<(_ _)>

 

 

 

 

今年もSEMASHOWに行ってきた(*^^)v Vo.3

みなさんこんにちは、

セノキモータースを世界に発信する男Hです。

 

Vo2からまたまた時間がたってしまいました。

急ピッチで極秘プロジェクトが遂行されていたため、PCに向かう時間がありませんでした。

その内容は国家秘密の為(盛りました(*^^)v)お伝えすることができませんがとても貴重なお仕事をさせていただきました。

M川様ありがとうございました。(携わった関係者各位ホントにお疲れさまでしたヽ(^。^)ノ)

 

さて本題に入ります。

 

Vo.1~2をご覧くださいましてありがとうございます。

今回のSEMASHOWに行ってきたは、日本車とツール特集です。

ほぼ写真だけですが(*^。^*)

 

Vo.3スタートです。

 

まずは日本車です。(北米仕様有り)

セリカ SUPRA(北米仕様)

スープラ70

※セリカXXは北米だとSUPRA表記になるらしい

 

Z34 

30Z?

R35 GTR

S130

S14シルビア

サニートラック ハコスカGTRフェイス

S30Z フロント

S30Z リア

FD3S

Z33

R35 GTR

370Z

MX-5 

FC3S 北米仕様

MX-5ミアータ

80スープラ

 

ここからはツール特集です。(専門色がだいぶ濃くなります)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上のツールを使うとこんな複雑な形が作れるんです。

もちろん技術は必要ですが、すごいの一言です。

うちの瀬廼木社長も写真のツールと同じ様なツールを所有しているので、

今度機会があればご紹介致します。

 

こんかいのセノキモータースを世界へはここまで、

いかがでしたか?SEMA SHOWに行ってみたくなったのではないでしょうか

セノキモータースを世界へ配信する男Hでした。(*^。^*)

 

 

おまけのコーナー

今回のSEMA SHOWのダイジェスト写真です。

ではでは

今年もSEMASHOWに行ってきた(*^^)v Vo.2

みなさんこんにちは、

セノキモータースを世界へ配信する男Hです。

Vo.1は見て頂けたでしょうか?

今回はVo.2てことで続きをお送り致します。

 

SEMA SHOW 2日目開始!!

 

まずは駐車場にて、

 

何だあれは!

瀬廼木社長が何かを発見!!

ジャパニーズ ブランド スバル インプレッサ

さすがアメリカ!リアバンパーが無い!ていうか、パイプを

溶接してオリジナルバンパーになってる

車検制度の無い国アメリカらしいオリジナルチューン?

日本じゃおまわりさんにゲンコツを頂いちゃう感じですね

 

 

なんと!!フロントはウインチ付き!!

こんな車にオカマ掘られたら、軽い損傷じぁ~すまない感じがします。

おっ!またまたモデル3!

 

このPorscheは何かのイベントに出場するんでしょうか!

SEMA SHOWではいろんなイベントも開催されています。

 

凄くキャビンも長いトレーラー発見!

日本の狭い道には相応しく無いサイズですね

会場内に入ります。

 

 

きっと1940年代のクラシックカーなんでしょう

それにしても古さを感じさせ無いすばらしーレストアですね。

 

1970年代 エルカミーノ

 

1970年代のカマロかなぁ~(すいません、この辺疎くて・・・)

 

300SLのレストモッドカーです。

ガルウイングクーペ 1954年~1963年

最高出力 215PS/5.800RPM  最大トルク28.0Kgm/4.600RPM

最高速度260Km/h

車名の300は排気量を表し、SLはSport Leichtの略です。

 

 

 

写真から伝わるくらいの、物凄い仕上がりですね

 

伝家の宝刀ガルウイング!!

カモメの翼のような形状からそう呼ばれるようになったらしい!

なので、Lamborghini カウンタックなどのドアは、詳しくはシザーズドアやジャックナイフドアと言います。

 

かもめ~ヽ(^。^)ノ

 

やっぱりベンツはいいですねぇ~(個人的な感想ですいません

セノキモータースを世界へ…今回はここまで、

まだご紹介する写真はいっぱいあるので、

もう少々お付き合いください

ではVo.3をお楽しみに

 

おまけのページ

前回に続いてサウンド オブ エンジンキャメラマンから送られてきた写真です。

 

 

McLaren 570S

V型8気筒ツインターボエンジン 最大出力570Ps/7400rpm

最大トルク61.2Kgm/5000-6500rpm

 

 

 

McLaren720S

V型ツインターボエンジン  最大出力720Ps/7250rpm

最大トルク600Nm/5000-6500rpm

 

McLaren Senna

V型8気筒ツインターボエンジン

最大出力800ps 最大トルク81.6Kgm

マクラーレンオートモーティブの「アルティメットシリーズ」の最新作

名前のセナの由来は

伝説のF1ドライバー 故アイルトン・セナの名前を冠している。

世界限定500台 価格は1億円超!

あ~エンジンサラウンドを生で聞きたい~~~~

ではでは

 

今年もSEMASHOWに行ってきた(*^^)v Vo.1

みなさんこんにちは

セノキモータースを世界へ配信する男です。

 

今年の10/30~11/02にラスベガスにてSEMASHOWが開催されました。

そこへ今年も瀬廼木社長が、世界の新しい技術と工具を求め出発しました。

その時の様子をご紹介致します。

 

まず本題の前にSEMASHOWをご存じにならない方の為に軽くご説明致します。

特殊部品市場協会pecialty quipment arket ssociation略してSEMA

主催するイベントそれがSEMA SHOWです。

始まりは1963年にアメリカのアフターマーケット部品メーカー10社で構成された団体で、

今現在6,383社が加盟しています。

アメリカ ラスベガスで毎年11月に開催され、世界各国の自動車部品メーカー主体の見本市です。

部品メーカー・チューニングメーカー・自動車メーカーなどが制作したデモカーやレースカーやレストモッドカーなどの展示と、各工具メーカーの最新工具や最新の商品が一同に集まる、

まさに車BAKAの車BAKAの為のSHOWです。

SEMA SHOWをご理解頂いたと思いますので、本題に入ります

 

まずスタートとなる日本を10/30の18:00頃に成田を出発し、シアトルを経由して

アメリカ現地時間10/30 14:30 ロサンゼルス空港に到着し、現地で仲間と合流し翌日の

SEMASHOWにそなえます。(ホントは夜遊びしたんじゃないかと、疑ってます(゜レ゜) )

翌アメリカ現地時間 10/31の11:30頃ラスベガス コンベンションセンター到着!!

 

早速駐車場にテスラ モデルX止まってます。

この車は前にもご紹介しましたが、凄くいいお車です。

 

会場に入って1枚目の写真がこれです。

さすがは瀬廼木社長!!

読者の心を1発目に掴む手法を心得てます(本人の趣味なのかは定かではありませんが

 

 

早速モデル3のカスタムカーが有りました

日本発売は遅れ遅れでやっとこさ、2019年後半以降の納車開始予定らしいが、

右ハンドルの量産化が同年かららしいので、絶対に2019年も無理な気がしてならないのは

僕だけでしょうか(モデルXP100が凄く良かったので、早く乗ってみたいです。)

ジャパニーズ ブランド NISSAN Z240かなぁ~とっ!

R35 GTR

続きは立て続けに行きます。

Porsche 911(993)

Pagani Zonda

Lamborghini Centenario

ロータス エリーゼ

Ferrari 488

Ford エスコート MK2 RS(ケン・ブロック)

Chevrolet ベルエア

FORD truck

Chevrolet CORVETTE C1

Nissan シルビアS14

初日にしてすごいラインナップですね

今回のセノキモータースを…はここまで、Vo.2をお楽しみに

 

今回のオマケ

11/17~18 RICHARD MILLE SUZUKA
Sound of ENGINEが開催されます。本日/16は車両搬入日で

テストラン等が行われています。

去年はセノキモータースもお手伝いに行ってたのですが、

今年は多忙の為、泣く泣く不参加となりました。

だがしかし、只では転ばぬセノキモータース

現地に専属のキャメラマンを送り込み(本当はY口先輩なんですが※Y口さん情報は最後に)

情報を入手してきました。

 

まずは、日本発上陸!! 

世界限定10台のハイパーカー アポロ・アウトモビーリ社の

アポロIEです。

 

アポロIE

最高出力780hp   6.3l    V12気筒 0-100km2.7秒

最高時速333Km/h

価格は3億円!!\(◎o◎)/!

 

続きまして

McLaren 600LT

これまた日本初走行が今回行われます。

なんとドライバーは、ゲストのミカ・ハッキネン氏です。

570Sベースのスポーツシリーズ最速

最高出力600ps 最大トルク620Nm 

3.8リッター V8ツインターボ

0-100km/h2.9秒 最高速度328km/h

 

あ~実物をこの目で見たかったなぁ~

鈴鹿 サウンド オブ エンジン 2018でした。

ではでは

 

 

 

 

Ferrari TESTAROSSA 車検!!

みなさんこんにちは、

セノキモータースを世界へ配信する男Hです。

今年は暖冬の影響で日々の寒暖差が生じてますが、

みなさん風邪をひかにいよう気を付けてくださいね

 

さて本題に入ります。

先日Ferrari TESTAROSSAの車検の依頼が有ったので、

その時の写真とテスタについて少々お話致します。

 

Ferrari TESTAROSSA

1984年発表

最高出力:390Ps・6300rpm 最大トルク:490Nm・4500rpm

ボア×ストローク:82.0×78.0mm  圧縮比:9.3/1 排気量:4943cc

吸排気:DOHC型 4バルブ 油圧式タペット  デザイン:ピニンファリーナ

1991年にアップデートバージョンで512TR が登場しました。

デザインが似ているので、TESTAROSSAと512TRを同一車種と勘違いされる方も

居るとか居ないとか

 

Ferrari 512TR

 

 

 

 

今回車検でお預かりしたお車がこちら。

ブラックボディーのTESTAROSSA!!

 

定番のフェラーリレッドもいいけど、ブラックボディーもいいですね

(元芸能人の羽賀〇二さんが所有してたような記憶が有る方もいらっしゃるでしょう)

(勘違いしないでください羽賀さんのお車ではありませんからね)

ちょこっと脱線してしまったので戻します。

 

今回持ち込んだテスタロッサは大分優秀で、

なに引っかかる事無くスムーズに車検が終了致しました

 

検査員の方にも優秀だとお褒めの言葉を頂戴いたしました。

 

 

と車検がすんなり終わったので、テスタロッサのライトが点灯している

姿を見たことのない方やこれから購入予定の方の為に、

ライトの点灯の仕方を記載します

 

まず無点灯時(某車検場駐車場にて)

ライトスイッチレーバー位置

これが

こう!!前側にくるりんと回すと、

 

ハイ!!

点灯

ライトスイッチレバーを下げるとハイビームてな感じです。

 

非常に分かり易説明でしょ(*^。^*)

 

えっ?

そんなの簡単に想像がつくよ!ておっしゃりたい方も居るでしょう!!

そうです、物凄く簡単な事です!!

 

たまにはこう言う事も載せてもいいじゃない、てことでご容赦くださいませ

 

こんな感じでセノキモータースでは、車検整備等も行っておりますので、

車検の時にも是非ともセノキモータースへご依頼くださいませ<(_ _)>

 

 

今回のセノキモータースを…はここまで、

 

また次回セノキモータースを世界へをお楽しみに

 

おまけのコーナー

今回のおまけのコーナーは、

テスタロッサを引取りに行った時の様子です。

もっとうまく躍動感の有る感じにしたかったのですが、

リモコン片手に携帯電話で撮影してたもので

 

すいません

 

ではまたねぇ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒッチメンバー取り付け!!

みなさんこんにちは

セノキモータースを世界に発信する男Hです。

 

やっと涼しくなってきましたね

 

さて今回は以前にヒッチメンバーを取り付けた時の写真です。

 

 

 

LEXUS RX450h

取付け前のリアビュー (瀬廼木社長がひょっこりはんしてます

 

早速リアバンパーをバラしていきます。

こんな感じ

からの、

ヒッチメンバーの取付けはチョチョイとすまし、

このRXはカプラーの配線がこれまた面倒

でもしないわけにはいかないので工場長に頑張ってもらい。

はい!完成!!

 

このお車の前に施工したLX570と一緒にパチリ!!

 

過ぎてしまいましたが、やっぱり夏は海に山にジェットスキーにボートですね

(僕は今年も行けませんでしたが

 

セノキモータ-スでは、各種車両にヒッチメンバーの取付けから

取り寄せ等もやってるので、気軽にお問い合わせください。

 

来シーズンに向けてヒッチメンバーのの取付けをお考えの方お待ちしております。

 

今回のセノキモータースを世界へはここまで、

 

また次回をお楽しみに

 

 

 

 

 

2000GTガラスコーティング!!

皆さんこんにちは、

セノキモータースを世界に配信する男Hです。

 

みなさんまたまた台風が来ちゃてますねェ~

今年は台風の当たり年ですね

 

では本題に入ります、

 

先日2000GTにガラスコーティングを施工させていただきました。

 

写真では分からないですが、

コンディションはあまり良くない感じです。(旧車なのでしょうがない部分は有りますが

 

 

さーて磨き始めるぞぉ~!!

お車全体的にマスキングを施し、(施工中の写真が有りません

いざっ!!

でもって、

終了~!!

びしっ!!とコーティングを施しました。

これまた写真では伝えられないのが残念です。

超~ピカピカです。

とまぁ~こんな感じで、磨きやコーティングにも力を入れてますので、

興味のある方は問い合わせ下さい。

 

きっと他所との違いを感じて貰えると思います。

 

今回はここまで

次回もセノキモータースを世界えをお楽しみに

 

 

おまけのコーナー

 

8月にあったオートモービルカウンシルに出品していたお車を

磨いた時の写真です。

5~6枚目の560SLは、実は出品予定のお車だったのですが、

諸事情の為、出品を取りやめた1台です。

後、3枚目にM本君の後ろ姿がチラッと写ってるのに気づきましたか

 

ではまたぁ~

 

 

HONDA ジェイド プロテクションペイント!!

みなさんコンチワ~ス!!

脳・・・セノキモータースを世界に配信する男Hです。

お盆を過ぎてすごしやすい気温になるかと思いきや、

残暑ハンパないですね

体が半分溶けた状態で今日はお届け致します。

 

先日HONDA ジェイドのボンネットをプロテクションペイント、

略して・・・

を施工させて頂きました。

 

 

お車はこちら!

 

ボンネットを飛び石や擦り傷等から守りたいとの依頼です。

それにはやっぱりプロテクションペイント略して・・・(やっぱり思いつきません

が最適です。

施工しても隣接との違和感は感じず、さらにボディーの経年劣化(UV等による)防ぎ

万が一の時もべりべりっと剥がす事ができます。

お車をお売りになるときにも、剥がしてしまえば査定に響かず、

なんなら査定員の方にも施工した部部がキレイなコンディションなので驚かれるのではないでしょか!

 

見てください、この違和感の無い仕上がり!!

みなさん、この写真は施工後ですからね

黄ばみ等もないのでまさに言わなきゃ分からない、言っても分からない!!でしょう

 

施工前

恥ずかしがりやなペインターF島さん(顔出しNG)

施工後

顔出しOK!M本君

膜厚が倍以上になってます!!

 

隣接のフェンダーとの差!

違和感なく施工ができて、剥がせるから何度だって塗り替ができます。

 

大切なお車を色んな敵から守る事の出来るプロテクションペイントを

是非お試しあれ!!

 

緊急応募!!

プロテクションペイントの略名を応募致します。

応募して頂いた方は、来店時に略名をおっしゃって頂ければ、

採用、不採用関わらず、セノキモータースオリジナルステッカーを差し上げます。

 

むしろ欲しいと言って頂ければ無条件にて贈呈致しちゃいます

お近くにお寄りの際はお声掛け下さいませ。

 

今回はここまで次回もお楽しみに

 

おまけのコーナー

先日Ferrari308GTBのヘッドを結晶塗装しました。

まずサフェーサーを入れてからの

 

結晶塗装!!

 

キレイになりました

 

 

 

 

新車 488GTS!!

みなさんこんにちは

セノキモータースを世界に発信する男Hです。

 

まだまだ暑い日が続きますがみなさん暑さ対策は怠らないように

気を付けてくださいね

 

さて今日は、先日feinxを施工した488GTSのご紹介です。

 

入庫時の様子。

 

 

(撮影が夜になっちゃいました

この488GTSは、入庫の前日に新車で納車されたお車です。

 

 

やっぱりオープンは一味違いますねぇ~

 

でもって、翌日から早速作業に入ります。

M本君が手慣れた感じでバラし始めたところです。

 

みなさん知ってましたか?

この写真ので囲われた場所に、

Ferrari購入時に付けたオプション品が明記されてるのを!!

これなら後付けかオプションかが一目瞭然ですね

豆知識はさて置き作業を進めます。

 

 

あっ、と言うまにバンパーが脱着できました

これから脱着したバンパーを細かく塗装できる状態までばらしていきます。

 

でもって、ブースへGO

F島さんのスーパーマスキングが終了!!

でもって、

 

じゃ~ん!! できあがり

(今回施工途中の写真があまりありません

今回488GTSのfenix施工内容は、

フロントバンパー

ボンネット

フロントフェンダー LR

サイドステップ LR

です。

これである程度の飛び石や、擦り傷に、悩まされる事が無くなったと思います

 

今回もオーナー様にはfenix施工大変喜んでもらえました

新車のうちに施工しとけば 鬼に五家宝!!

違った、

鬼に金棒です。

因みに、鬼に五家宝はM本君の言い間違い語録のうちの一つです!!

 

今回は新車のFerrariに施工させて頂き488GTSオーナー様ありがとうございました。

 

お近くにお越しの際は、お立ち寄り下さいませ。<(_ _)>

 

と今回のセノキモータースを…はここまで。

最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた

 

おまけのコーナー

今回は488GTSのオプションの内装品カーボン使用の一部をご紹介致します。

ドアの内貼り側、シフト周り、エアコン吹き出し口周り、メーター周り、

内装のカーボンだけで、ウン百万円だそうです。

シートもオプションのステッチ入りで仕上げた逸品です。

それではみなさん サヨ~ナラ~(^_^)/~

AUTOMOBILE COUNCIL 2018

みなさんこんにちは、

セノキモータースを世界に配信する男Hです。

 

みなさまご無沙汰しておりました、

セノキモータースは大忙しでブログを書く暇もない状況でした。

これも偏に皆様方のお力添えのおかげと感謝しております<(_ _)>

 

やっと隙を見てブログを書く時間ができたのでブログを再開したいと思います。

 

たまってるネタの前に、

先日幕張メッセにて開催されてたAUTOMOBILE COUNCILに

展示するお車をうちで磨き&コーティングを施工させていただきました。

陣中見舞いと見学を兼ね、うちの瀬廼木社長と会場におじゃましました。

それを書きたいと思います。

 

まずは知らない人も居るかもしれないので、軽くご説明させて頂きます。

AUTOMOBILE COUNCILとは

2016年8月に第1回が開催され今年で3回目のカーイベント

国内外の自動車メーカーおよびヘリテージカー(旧車)販売店が一堂に会するイベントです。

その場で購入可能なヘリテージカーが展示され、名車の整備・販売を手掛ける

スペシャリストが仕上げた芸術品のような車も展示されています。

観て楽しむか、買って楽しむかはあなた次第です!!

 

だいぶ掻い摘んだ説明ですが、こんな感じです。

ACCの始まり始まり!!パチパチパチ

 

 

早速目指すブースに到着!!

 

 

展示されてるお車がこれだー!!

 

 

右から、Mercedes-Benz Oettinger 190E 2.6-16 TURBO Evo2 Ver

Mercedes-Benz 190E 2.5-16 Evo2 Ver

 

Toyota 2000GT

 

最後にFerrari 308 Gr.4 と瀬廼木社長

今回は2000GTとBenz2台を磨き仕上げさせていただきました。

今回も貴重なお車を手掛けさせていただきまして

Auto Romanの社長様には感謝感激です。

搬入合わせ、4日間みなさまお疲れさまでした。

来年のACCも楽しみです

 

今回はここまでです。

次回もお楽しみに

 

今回のおまけ写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のAAC CAR OF THE YEAR2018受賞車です。

 

 

 

 

 

ではでは<(_ _)>

 

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